開封
封入率・当たる確率計算ツール
封入率(Nパックに1枚)と開封パック数を入力すると、1枚以上当たる確率と、50%・90%の確率に必要なパック数がわかります。
結果
計算結果
- 1枚以上当たる確率
- —
- 当たる枚数の期待値
- —
- 確率50%に必要なパック数
- —
- 確率90%に必要なパック数
- —
封入率とパック数を入力してください。
使い方
- 封入率を「Nパックに1枚」で入力します。
- 開封する予定のパック数を入力します。
- 1枚以上当たる確率を確認します。
1枚以上当たる確率 = 1 − (1 − 1/N)^パック数。目標確率pに必要なパック数 = ln(1 − p) ÷ ln(1 − 1/N)、切り上げ。
実際のボックス内の配分は完全にランダムではない場合があります。ネット上の封入率はコミュニティによる推定です。
よくある質問
このツールに関する質問
36パックでカードが当たる確率は?
封入率が90パックに1枚なら、36パックで1枚以上当たる確率は1 − (89/90)^36 ≈ 33%です。
特定のカードを当てるには何パック必要?
確率50%ならおよそ0.69 × Nパック、90%ならおよそ2.3 × Nパックです(Nは封入率)。
